沖原一生ブログ更新
沖原一生のブログが更新されている。内容は「ガチバン2」について。
福士誠治がメンバーとなっている演劇ユニット乱の舞台公演が決まった。
第一回公演 「金沢の乱~Diary~」2009年4月24日(金)~4月26日(日)
http://seijifukus.exblog.jp/10005317/
http://ameblo.jp/namioka-kazuki/entry-10184606995.html
http://ameblo.jp/flowertake/entry-10184322895.html
雑誌「Ray」2月号に「クローズZEROⅡ」特集記事があり、阿部亮平の写真とコメントが載っている。演じていくうちに的場という役が好きになり、演じるに当たっては「クローズ」の世界観をくずさないように気をつけたという。
「ラブレター」第25回で松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
まず、道場で剣道の稽古。つぎに、自転車で美波の家の前を通りかかり、東京に戻る美波に会う。そして、独り道場で稽古している海司のところに行き、美波が東京に戻ることを告げて、美波から預かったキーホルダーと手紙を渡す。あと、姿は映らないが、美波の東京の家にファックスを送り、海司が東京に向かったことを伝える。勝は自分のことを「恋のキューピット」と書いている。しかも、キューピットの絵も描いて。
「シリーズ激動の昭和 あの戦争は何だったのか 日米開戦と東条英機」のドラマ部分に福井博章が陸軍参謀本部戦争指導班の種村佐孝中佐という役で出演した。種村中佐の登場シーンは次のとおり。
まず、陸軍省軍務局軍務課の石井秋穂中佐(阿部寛)に開戦論を強く主張して、石井中佐を裏切り者と言う。つぎに、石井中佐が訪ねてきた時、即時開戦を強い口調で主張する。
ちなみに、種村中佐は実在人物で、その後中国大陸に出征し、シベリア抑留から帰国後、1966年に亡くなっている。『大本営機密日誌』(1952年)という著書がある。
「ラブレター」第23回で松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
まず、教室で海司たちとトランプをする。つぎに、夏休み前日、店で海司たちとアイスを食べながら話す。最後に、道場で剣道の稽古が終わった後、ちょっとHなことを言って、海司をからかう。
「イノセント・ラヴ」最終回で福士誠治演じる耀司の登場シーンは次のとおり。
まず、自動車整備工場で藤堂と話していると、佳音から電話がかかり、礼を言われるが、耀司は結婚式に出席できないことをわびる。つぎに、殉也の入院している病院に行き、ほとんど寝ていない佳音の身体を気遣う。そして、また整備工場、今度は池田がやって来て、フリーになったと言われる。耀司は「何があっても人は生きていくしかない」と言う。それから、屋外で佳音と殉也の姿を少し離れたところから見ると、教会に行き祈る。義道神父に自分は今では妹の幸せを心から祈れると語る。最後に、工場のそばで、降っている雪を見つめる。
「こんなステキなにっぽんが~イノシシ猟のある暮らし 岐阜県中津川市蛭川地区」に福井博章が旅人として出演した。
まず、イノシシ猟をしている人の家を訪れ、その男性がイノシシを捕まえる罠を仕掛けるのを見る。後日、つかまったイノシシの肉を味わう。最後に、旅の感想を述べる。
「ラブレター」第21回で松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
まず、朝、海司が読んでいた、美波から届いたファックスを、「朝から熱いな」と言って取り上げる。つぎに、店で4人が集まっている時、女子が近くにいい男がいないと言うと、ここにいると言う。
なお、番組サイトのギャラリーNo.5に写真が載っている。
松川尚瑠輝の所属事務所サイトによると、TBS愛の劇場「ラブレター」公式携帯サイトのリレーブログにて12月23日松川君のブログがアップされる。アクセス方法は、メニュー→TV→TBS→ラブレター
「ラブレター」第20回で松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
まず、みんなで弁当をちょっとずつ交換しようと言うが、勝の弁当はソーメンだけなので断られるが、学ランの下に着ている「I love somen」シャツを見せる。つぎに、1998年春、中学の卒業式の日、東京に行く美波と別れる時、泣く。
「ラブレター」第19回で松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
みんなで美波の検査結果が出るのを待っている時、ソーメンをマイクの代わりにして歌い出すが、「うるさい」と言われて、へこむ。
「クローズZEROII」ウェブサイトがリニューアルされ、トップページに阿部亮平の写真が載っている。 写真の上にマウスポインタを合わせると、役柄の紹介が現れる。
福井博章所属事務所サイトによると、福井君の出演する番組のタイトルと放送時間が次のように変わった。
NHK「こんなステキなにっぽんが~イノシシ猟のある暮らし 岐阜県中津川市蛭川地区」
ハイビジョン:12/19(金)19:20~19:45
ハイビジョン再放送:12/24(水)12:25~12:50
ハイビジョン再放送:12/27(月)07:00~07:25
BS2:12/21「日)05:30~05:55
教 育:12/22(月)14:00~14:25
番組について詳しくは次のページで。
「イノセント・ラヴ」第9話で福士誠治演じる耀司の登場シーンは次のとおり。
まず、少年刑務所で妹の佳音と面会。佳音は自分が両親を殺したと告白するが、耀司は否定する。この後、週刊時潮の記事を読む。そして、週刊時潮の記者・池田と面会する。池田は耀司に真実を隠すことは佳音のためにならないと言う。
出所後、佳音のアパートを訪れ、突然殉也にナイフを持って襲いかかる。この光景を見た佳音は完全に過去の記憶を回復する。両親を殺したのは、やはり耀司だったのだ。自分の役目が終わったと思う耀司はナイフで自殺しようとするが、殉也に止められる。
佳音と殉也の結婚式の日、耀司は独り川辺で結婚式の招待状を黙って見つめる。
「ラブレター」のウェブサイトが更新されて、ギャラリーNo.4に松川尚瑠輝の写真が1枚載っている。
http://www.tbs.co.jp/ainogekijyo/loveletter/gallery0407.html
沖原一生が出演している「ガチバン」のDVDを観た。沖原君は主人公・八重樫拓海の友人・古田真也というメイン・キャラクターを演じていて出番が多いので、見所だけを書く。
まず、誓いを果たさずに演劇に夢中になっている拓海を呼び出して鉄拳制裁を加えるシーン。次に、1人で城島秀人の軍団と戦うシーン。このシーンでこういう戦いができるのは、さすがアクション俳優である。
全編を通じて、古田という硬派の人物の魅力がよく伝わってくる演技だ。
「ラブレター」第14回で松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
まず、社会科の授業。つぎに、陽子と話しているところに、海司が来たので、美波は海司のことが好きだと思っていたと言う。そして、妙子先生の結婚を祝うパーティー。勝は妙子先生にピンクの蝶ネクタイがかわいいと言われる。
次の雑誌に「クローズZEROⅡ」特集記事があり、阿部亮平の写真が載っている。
「日本映画magazine」, Vol7
Flix Japan, Vol.4
特に、前者では高岡蒼甫と阿部亮平のバトル・シーンのカットがかかった時、周りから拍手がおこったと書かれている。
福井博章ブログによると、福井君がNHK「こんなステキなにっぽんが~分け合う山の恵み 岐阜県中津川市蛭川地区」に旅人として出演する。放送時間はハイビジョン:12/19(金)19:20~19:45、ハイビジョン再放送:12/24(水)24:25~24:50、ハイビジョン再放送:12/29(月)7:00~7:25、BS2:12/21(日)5:30~5:55、教育:12/22(月)14:00~14:25
番組について詳しくは次のページで。
http://www.nhk.or.jp/nagoya/program/bangumi/sonota_081219_1.html
「ラブレター」第12回で、松川尚瑠輝演じる三木勝の登場シーンは次のとおり。
まず、みんなで三者面談について話す。次に、夏祭りに浴衣を来て現れ、金魚すくいでは金魚をすくいあげる。
福士誠治ブログに坊主の福士君の写真が載っている。「イノセント・ラヴ」の共演者からは「お兄ちゃん」と呼ばれているそうだ。http://seijifukus.exblog.jp/9865548/
「イノセント・ラヴ」第8話で、福士誠治演じる耀司の登場シーンは次のとおり。
まず、週刊誌の店頭広告、および、週刊誌の記事に写真で登場。つぎに、刑務所で妹の佳音宛ての手紙を書いている。
ドラマ「ラブレター」は第10回後半から1996年夏になり、主人公の美波は中学2年生になっている。当然、松川尚瑠輝演じる三木勝も同じ学年だ。第10回と第11回はこれまでのあらすじを紹介し、中学生になった主要キャラクターをあらためて紹介するという内容である。
第10回で、勝が朝登校すると、靴箱に大量の手紙が入っており、美波らは勝にもラブレターがそんなに届いているのかと思うが、勝はソーメンの注文だと説明する。
第11回では、教室で勝はサッカーボールで遊び、よくソーメンを食べている。そして、剣道部に所属している。
所属事務所サイトによると、NHKスペシャルドラマ「白洲次郎」第1回(全3回)に高良健吾が青年期の白洲次郎として出演する。第1回の放送日は2009年1月17日。
ドラマについて詳しくは下記のところで。
「252 生存者ありepisode.ZERO」に福井博章が消防士の榊圭吾役で出演した。出番が多いので、個々の出演シーンについて言及はしない。
榊は当初水城マナに対して冷たく、やっとつかんだチャンスを逃さないことに必死だった。しかし、水城の潜水能力を知ったところから態度が変わり、最後は早川勇作を救出に向かい、助かった勇作と会うシーンではいいチームメイトになっていることがわかるという展開だ。
なお、福井博章ブログにクランクアップの時と思われる写真が載っている。
所属事務所サイトによると、沖原一生が次の作品に出演している。
1.映画「斬~KILL~」の『こども侍』 2008年12月6日公開
2.オリジナルDVD「ガチバン2 最凶決戦」 2008年12月26日発売
「Audition」1月号の「男☆塾」というコーナーに福士誠治のインタビュー記事。
「LOOK at STAR!」1月号81ページの「和服が似合う役者さん」のアンケート調査結果で福士君が5位になっている。
「TV Japan」12月号には「イノセント・ラヴ」に関するインタビュー記事が載っている。
「月刊TV navi」では福士君による「のほ本日記」が連載中だ。
阿部亮平ブログhttp://ameblo.jp/jfct-blog/entry-10173528873.htmlによると、来年3月30日放送スタートのNHK連続テレビ小説「つばさ」に阿部君がレギュラー出演する。
「つばさ」について詳しくはこちら。
福井博章ブログhttp://ameblo.jp/hiroakifukui/entry-10173509304.htmlによると、雑誌「anan」12月10日発売号に福井君の記事が載る。
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