阿部亮平ブログ更新
阿部亮平のブログが更新されている。内容は「ウォーターボーイズ2」同窓会について。
http://ameblo.jp/jfct-blog/entry-10205973301.html
なお、この同窓会については山根和馬ブログ2月9日の記事でもふれられている。
阿部亮平のブログが更新されている。内容は「ウォーターボーイズ2」同窓会について。
http://ameblo.jp/jfct-blog/entry-10205973301.html
なお、この同窓会については山根和馬ブログ2月9日の記事でもふれられている。
山根和馬公式サイトとブログによると、和馬君が次のドラマとイベントに出演する。
1.「トンスラ」 日テレ55で毎週土曜深夜0:55~1:25放送 第6話(11月8日)~第8話(11月22日)
2.歌・パフォーマンス・コント・ドラマ・笑い・涙・感動!
超大型!LIVE&TVスタッフによる演出で構成する
公開番組収録的ライヴエンターテインメント
『行け!Men's Nation』
公演日:2008.12.13(土)~14(日)全4公演
開場/開演:
1回目 14:30 / 15:00
2回目 18:00 / 18:30
会場:ラフォーレ ミュージアム原宿
料金:5,250円(税込)
席種:立見
ドラマ「なでしこ隊」に、山根和馬が穴澤利夫少尉、福井博章が岡安明少尉という特攻隊の隊員役で出演した。2人とも出番が多く、それぞれ名場面があった。なお、2人の少尉は実在人物で、ドラマも実話に基づいている。
穴澤少尉には婚約者がいて、彼女との思い出、および、彼女に対する思いを描いたところが印象深い。岡安少尉については、なでしこ隊の女性に手紙を託すところや、出撃前の送別会で歌を歌うところ、そして、トラックで去っていくなでしこ隊に礼を言うところは忘れがたい。
それから、福井君のブログによると、和馬君とは2回目の共演ということもあり、仲良しになったそうだ。
昨夜放送された「爆笑レッドカーペット」に山根和馬がレッドカーペット会員として出演した。会員として、お笑い芸人のパフォーマンスを評価した。真面目なコメントを今田耕司につっこまれたが、最後は「違うか」というギャグを使って、笑いをとった。なお、「鍛えてるんですか」という質問については、普段和馬君が熱心に筋トレをやっているので、いい身体の人を見ると自然にそういう質問が出てくるのだろう。
「ほんとにあった怖い話」の再現ドラマ「着信履歴」に山根和馬はヒロイン木下優樹菜の友人の高橋直哉という役で出演した。あらすじは次のとお
木下は友人の高橋と宮本謙介とともに、夜遅く心霊スポットに行く。宮本は高橋を挑発して、車から降りさせる。宮本は高橋をその場に置き去りにする。高橋は必死になって車を追う。しばらくして宮本の携帯電話に高橋から電話がかかってくるが、宮本は電話に出ない。すると、高橋のものではない不気味な声が「開けろ、このドアを開けろ」と言う。木下の求めに応じて、宮本は車を止める。高橋が車に追いつく。宮本は高橋に電話をかけたか問うが、高橋はそもそも自分の携帯は車の中にあったのだから電話をかけられるはずがないと答える。
ドラマ「霧の火−樺太・真岡郵便局に散った9人の乙女たち−」に山根和馬は橋上正夫という役で出演した。橋上はヒロイン中村瑞枝の初恋の人野田玄一郎の友人だ。橋上の登場シーンはつぎのとおり。
まず、橋上は野田らとレコードを聴く。つぎに、駅で出征する野田を見送る。その後、橋上も出征するのだが、橋上と野田は生きて樺太に戻ってくる。そして、野田と瑞枝の再会のシーンで橋上はそばにいる。しかし、すぐに橋上らはソ連軍との戦闘に赴く。戦後、野田が存命なことは劇中で語られたが、橋上がどうなったのかはわからない。
山根和馬がa-nation’08 powered by ウイダーinゼリーに出演する。
8月23日・24日大阪会場、8月30日・31日東京会場。
パワーステージ公式サイト
http://a-nation.net/index.html
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