井坂俊哉のイタンビュー
eBenkyoのウェブサイトに井坂俊哉のインタビュー記事が掲載されている。
昨日放送された「金とく~純情きらり 感動をもう一度~」はスタジオに福士誠治を招いてランキング形式で「純情きらり」の名場面を振り返るという形式の番組だった。映像の流れた名場面は次の通り。
1位:岡崎駅でのわかれ、2位:初めての連弾、3位:最終回、4位:斉藤先生との思い出、5位:結婚式、6位:川原での線香花火 二人の時間を惜しむ、7位:達彦のプロポーズ、8位:達彦と桜子の再会、9位:有森家で結婚式のような会、10位:桜子のためにラジオで演奏
なお、井坂俊哉はアマチュアのミュージシャンたちのテーマ曲演奏中に流れた桜子没後のシーン映像でのみ登場した。
「14才の母」第9回で原口先生を演じる井坂俊哉の出演シーンは次の通り。まず、遠藤先生に未希のうちから電話があったことを伝える。次に職員室で胎児の父親に出産の近いのを伝えることに懸念を表明する。そして、会議室で情報を隠そうとする傾向に異議を述べる。今回は黒のジャージを着ている。
「純情きらり」の総集編のような番組「金とく~純情きらり 感動をもう一度~」が12月9日15時05分からNHK総合で放送される。詳しくは下記のサイトで。
http://www.nhk.or.jp/nagoya/kintoku/schedule/schedule_061209.html
井坂俊哉所属事務所サイトHR通信が更新されている。これによると、
1.女性誌「mina(ミーナ)」12月5日発売号に記事掲載。取材の際に撮影されたポラロイド写真をファンにプレゼントするという。事務所への応募の締め切りは12月16日。
2.映画「パッチギ2」の撮影の模様が写真入りで紹介されている。海水浴のシーンがあったそうだ。
「14才の母」第5回で原口先生を演じる井坂俊哉の出演シーンは次の通り。会議室で教員たちが未希のことを話し合っているシーン。未希は退学になるんでしょうかと発言する。井坂君は紺色のジャージを着ている。
「14才の母」第4回で原口先生を演じる井坂俊哉の出演シーンは次の通り。まず、職員室のシーン。茶色のジャージを着用。次に、教室で未希がクラスメイトたちに子どもを産むと言っているのを聞いて、校長室に知らせに行く。このとき井坂君は紺色のジャージを着ている。
「14才の母」第2回で原口先生を演じる井坂俊哉の出演シーンは次の通り。原口は恋人の遠藤と話している。すると、放送室の異常に気付き、2人でそこへ向かうと、未希と真由那がけんかをしている。場面が変わって、教室のシーン。原口・遠藤・未希・真由那がいるところに未希の母がやって来る。今回井坂君は紺のジャージを着ている。
「14才の母」で井坂俊哉は主人公の一ノ瀬未希が通う中学校の体育教師・原田和明という役を演じている。第1回での出演シーンは次の通り。まず、冒頭昼休みの職員室、姿がちらっと映る。次に、体育の時間、原田はうずくまった未希に大丈夫かと声をかけ、「教室で教科書でも読んどけ」と優しく明るい調子で言う。
今日放送された「純情きらり」では、桜子の亡くなった後、スーツ姿のキヨシが山長を訪れ、達彦(福士誠治)の抱く輝一(桜子と達彦の息子)に対面するというシーンに井坂俊哉が出演した。
それから、今日岡崎で開催されたイベントについて下記のブログに詳しいレポートが載っている。
今日放送の「純情きらり」ではキヨシを演じる井坂俊哉の出演があった。桜子と達彦(福士誠治)の結婚披露宴に「ちょっと待った」と言ってキヨシは突然現れ、桜子の前に行き、花束を差し出して、「桜ちゃん、俺と結婚してくれ」と言った。桜子は当惑するが、キヨシは笑って、「冗談だ。冗談」と言うと、徳治郎に怒鳴られて引っ込む。
井坂俊哉所属事務所サイトによると、
1.日本テレビ系列で10月11日から放送されるドラマ「14才の母」に出演
2.9月30日岡崎市の2つの八丁味噌の店で1日店長
3.11月5日岡崎市市制90周年イベントでトークショー
昨日放送された「スタジオパークからこんにちは」に井坂俊哉が出演した。
まず、「純情きらり」の中からキヨシの告白シーン(4シーン)の映像が流れた。このシーンについて井坂君は自分もキヨシと同じで思い込んだらまっすぐ進むだけだと言う。
宮崎あおいからの手紙では打ち上げでのコントが面白かったと書かれていた。井坂君によると、このコントはこうすけとおさむが共演で、成金になったキヨシのその後を扱ったものだそうだ。
「純情きらり」の中で井坂君がもっとも印象深いと思っているシーンは達彦との殴り合いのシーンだという。このシーンについて、福士誠治はビデオメッセージの中で、キヨシのはんてんの袖がぶつかって痛かったと言っている。このことについて、井坂君は役に入り込み過ぎて周りがよく見えなかったと言った。
井坂君と福士君は撮影期間中、スタジオを離れてもお互いを「坊ちゃん」、「キヨシ」と呼んでいたので、一緒にラーメン屋に行ったときは周りの人には2人が奇妙な関係に見えていたに違いないと井坂君は言った。
次に、井坂君を変えた役として2つの役のことが話題になった。第一の役は「幻星神ジャスティライザー」のライザーガント・平賀真也。全力を出してオーディションに合格したとき、街で子どもに「変身して」と言われたら、子どもの夢を壊さないように、「今は悪い奴がいないから変身できない」と答えることをまっさきに考えたそうだ。
第二の役は美輪明宏版「椿姫」のジャン。美輪明宏だけがいたオーディションの会場で下手なダンスを見せたが、なぜか合格したという。これについて、ビデオメッセージの中で美輪氏は会場には自分だけでなくプロデューサーもいて、彼の素朴でスポーツマンらしい性格が合格の理由だと言っている。アナウンサーからプロデューサーもいたそうですよと指摘されると、井坂君は集中すると周りが見えなくなるんですと答えた。
自分の宝物を紹介するコーナーではオーストラリア留学中に親友から届いた手紙を紹介した。親友は英語は話せるようになったか、生活は楽しいか、友達はできたかと井坂君のことを気遣っている。そして、お前が金髪だったらスーパーサイヤ人と呼んでやるとも書いている。さらに、言いたいことがあったら電話でも手紙でもいいから言えと書いた上で、身体に気をつけてサッカーと英語をちゃんとやれよと結んでいる。
井坂君はこの親友の結婚披露宴で友人代表としてスピーチをして、スピーチの中でもこの手紙のことにふれて泣きそうになったと語った。こういう友人がいるから今でも地元の磐田に住んでいると井坂君は言っている。
視聴者からの質問に対する回答は次の通り。
1.ゴールキーパーの小学生へのアドバイス:全体を見てチームメイトに指示を出すこと。
2.キヨシを演じて変わったことは、自分の純な気持ちを確認したこと。
3.今一途になっているのはやせること。身体が大き過ぎるからだという。
4.イイ女の条件は、自分をしっかり持ち、自分の好きなことに集中していること。
5.リラックスできるのは、海を見ているとき、自然の中にいるとき。
6.尊敬する俳優は室井滋と北村一輝。この2人のような存在感のある俳優になりたいそうだ。
7.これからやりたい役はキヨシとは真逆の悪人の役。時代劇にも出たいという。
8.自分の好きなところは一途なところ。
以上が放送内容のあらましだが、視聴者からのメッセージにもあったように、「純情きらり」の純情というのは実はキヨシのことで、キヨシを演じた井坂君もまたかなり純情な人なのだと認識させられた。
「純情きらり」の9月6日放送分では井坂俊哉演じるキヨシが久しぶりに登場した。キヨシは東京で会社の社長になっていて、金をもうけ、すっかり拝金主義者と化しており、桜子にまたプロポーズするが、これまた断られる。そして、桜子はいよいよ達彦(福士誠治)と再会する。
9月7日放送分では桜子は達彦と再会できたものの、達彦が戦争で心に受けた傷は深く、桜子は達彦とは元のような関係にはなれないことを思い知らされる。
「TV LIFE」第19号に井坂俊哉のミニコーナー「キヨシもきらり」がある。今回は「純情きらり」クランクアップの感想が載っている。井坂君はすごく寂しい気持ちだという。そして、キヨシという役は今まで自分が演じたいろいろな役の中でも特別だとも言っている。
キネマ旬報社発行のムック「acteur(アクチュール)」No.2に井坂俊哉のインタビューが掲載されている。この記事によると、「純情きらり」の高島キヨシは戦後すごく意外な形で桜子の前に現れるという。それから、井坂君は東京に住むつもりはなく、撮影のないときは静岡県の実家にいるそうだ。
次に、雑誌「TV LIFE」にミニコラム「キヨシもきらり」が連載中だ。8/19-9/1号にその第8回が載っている。これにはスタジオで撮られた写真が付いていて、スーツ姿でピアノの前にいるキヨシが写っている。それから、井坂君は街中で声をかけられることが多くなったので、外出するときにはプレゼント用に番組のポストカードを何枚か携帯するようにしているという。
井坂俊哉所属事務所サイトによると、
1.NHK「スタジオパークからこんにちは」8月21日放送分に出演予定。ただし、高校野球放送の場合、9月に延期
2.キネマ旬報社発行のムック「acteur(アクチュール)」No.2にインタビュー掲載
3.雑誌「TV LIFE」にミニコラム「キヨシもきらり」連載中
今日放送の「純情きらり」で井坂俊哉演じるキヨシの登場シーンは次の通り。まず、仙吉に達彦は戦死したに違いないと告げる。次に、出発前神社で桜子に達彦のことは気にせず自分の将来は自分で決めるように言う。これでキヨシは戦場に戻るので、またしばらく井坂君の出番もない。
「純情きらり」に久しぶりに井坂俊哉演じるキヨシが登場した。キヨシは一時帰国して軍服姿で現れ、桜子に達彦(福士誠治)の手紙を渡す。ただし、キヨシは達彦には会っておらず、重傷を負った達彦から人を介してこの手紙を受け取っている。なお、井坂君は以前よりもさらに髪が短くなって丸刈りになっている。
今日放送の「純情きらり」でキヨシ役の井坂俊哉の出演シーンは次のとおり。入営間近のキヨシは焦って、脱脂大豆をつかまされる。桜子の提案でこの脱脂大豆を使って味噌を作ることになり、キヨシも手伝う。なお、キヨシは大豆を売りつけたヤクザ者に顔を殴られた。
今日放送の「純情きらり」でキヨシ役の井坂俊哉の出演シーンは次の通り。達彦(福士誠治)が桜子ではなく、またいとこと結婚しようとしていることを知ったキヨシは達彦に殴りかかる。達彦も殴り返す。そして、キヨシは達彦から心の内を打ち明けられ、達彦が桜子のことを考えて行動していることを知る。
今日放送の「純情きらり」でキヨシ役の井坂俊哉の出演シーンは次の通り。まず、キヨシは有森家の人々に自分は前から桜子のことが好きだったと言う。しかし、桜子からは縁談を断られ、キヨシは諦める。次に、山長でキヨシは達彦(福士誠治)に有森家を訪問したときのことを話し、達彦と桜子のことについては自分は達彦の味方だと伝える。最後に、また有森家を訪れ、玄関で桜子に達彦が召集令状を受け取ったことを知らせる。
今日放送の「純情きらり」でキヨシ役の井坂俊哉の出演シーンは次の通り。まず、昭和15(1940)年夏、達彦(福士誠治)が母親のかねに自分は桜子と結婚するという決意を述べるのを聞いて驚く。そして、味噌蔵で達彦と桜子が仲良くしている幻を見、幻を追いかけて味噌樽の中に落ちる。樽から脱出した後、職人部屋で後輩の職人に桜子への思いをからかわれて、つかみかかる。そこをかねが目撃、かねはキヨシの思いを知る。かねはキヨシを連れて、有森家を訪問、桜子とキヨシの縁談を提案する。
今日放送された「土曜スタジオパーク」の中で井坂俊哉が「ワールドカップ展」の会場でサッカーについて語った。井坂君は福西選手との交流、小野選手との対戦のことなどにふれた。この後、井坂君はスタジオに移動して視聴者からの質問にも答えた。番組の中で来週の「純情きらり」の予告編が放送されたが、この中にキヨシと達彦が桜子をめぐって殴り合うというシーンがあった。
今日放送の「純情きらり」でキヨシ役の井坂俊哉の出演シーンは次の通り。キヨシは桜子の姉杏子の逮捕に抵抗するが、刑事に逮捕される。達彦(福士誠治)が身元引受人となり警察にキヨシを迎えに行く。キヨシは迷惑をかけたことをわびる。
今日放送の「純情きらり」で井坂俊哉の出演シーンは次の通り。キヨシ(井坂俊哉)は達彦(福士誠治)に桜子に音楽学校の合格祝いを渡しに行くと言って出かける。有森家で、キヨシは桜子に「合格おめでとう」と言い、桜子から「キヨシ君のお守りが効いたのかも」と言われ喜ぶ。そして、達彦からの「おめでとう」という伝言を伝え、山長の商売が苦しいことを話す。そこへ、刑事達が現れ、桜子の姉の杏(もも)子を治安維持法違反で逮捕すると言う。
「TV JAPAN」7月号187頁に井坂俊哉のインタビュー記事が載っている。次のようなことが書かれている。
1.「純情きらり」のキヨシという役は自分に近くて演じやすい。「ジャスティライザー」のときは役作りが大変だった。
2.女優さんと顔が近い位置になったとき、恥ずかしくて自分の顔が真っ赤になってしまった。
3.ファンレターへの返事の下書きに2時間もかかってしまった。
4.夜遊びはせず、仕事が終わったらまっすぐ帰宅している。
5.ひざを痛めてプロのサッカー選手になるのを諦め、スカウトされて芸能界に入った。選手も役者も人に夢を与えるという点では違わないと思う。
6.ワールッドカップの試合はかなり気になる。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉の出演シーンは次の通り。キヨシ(井坂俊哉)は有森家を訪問し、玄関で桜子に年始の挨拶をして、お守りを手渡し、自分の桜子に対する気持ちは変わっていないと伝えた。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉の出演シーンは次の通り。昭和13(1938)年の暮れ、岡崎、山長の店先で達彦(福士誠治)がキヨシ(井坂俊哉)に「精が出るな」と言われ、忙しいほど精が出ると答える。そして、達彦が店の中に入ると「もうじき桜ちゃんも帰って来るで」と独り言を言い、桜子と再会できることを思って表情を和らげる。
井坂俊哉所属事務所サイトのHR通信で、「TV JAPAN」の取材のことが写真入りで紹介されている。なお、このときのポラロイド写真が1名にプレゼントされるという。申し込みは所属事務所まで。7月1日が締め切りだ。
今日放送された「純情きらり」では井坂俊哉の出演シーンは次の通り。まず、前回の続きでキヨシ(井坂俊哉)は桜子にプロポーズの返事は何年でも待つと言う。次に、山長の店の前でキヨシは達彦(福士誠治)に桜子が東京に帰ることを伝える。最後に、また山長の店の前でキヨシは桜子に会い、桜子からプロポーズを断るという返事をもらう。そこへ、達彦が現れたので、キヨシはその場を立ち去る。
以前、わたしは、達彦は復員してから家業を継ぐと予測したが、実際には達彦は出征前に家業を継いでいるので、現時点では達彦が生還できるのかどうかはわからないというほかない。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉の出演シーンは次の通り。まず、前回と同じで達彦(福士誠治)が若林聡美とともに出かけるシーン。次に、山長の倉庫の前でキヨシ(井坂俊哉)が達彦に聡美とのことを問いただし、達彦から桜子のことはもういいんだという発言を引き出す。最後に、配達の途中で、キヨシは桜子にたまたま会い、達彦のことは忘れるように言い、桜子の手を握り、「俺が幸せにしてやる」と言う。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉の出演シーンは1シーンのみ。達彦(福士誠治)が若い女性(達彦の母はこの女性と達彦を結婚させたいと思っている)と一緒に出かけるのをキヨシ(井坂俊哉)はじっと見つめる。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉演じるキヨシの登場シーンは次の通り。まず、昼、喫茶店「マルセイユ」の窓の外から店内で桜子がピアノを弾いているのを見、そばには達彦(福士誠治)がいることに気付く。次に、夜、山長で「将来の約束もなく、こそこそと会い続けるのはひきょう」だと達彦を非難する。そして、同じ夜に神社で桜子に「あの人はやめとけ」と達彦にはもう会わないように言うが、桜子からは今後もずっと達彦と会い続けると言われてしまう。キヨシが桜子に思いを寄せていることは彼女にに気付いてもらえないままだ。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉の出演は2つのシーン。まず、達彦(福士誠治)が従業員たちの前で自分が家業を継ぐと宣言するシーン。キヨシ(井坂俊哉)はこの宣言に喜ぶ。夜、キヨシは達彦に改めて達彦の口上に感激したと言い、さらに、「桜ちゃんのこと、俺の好きにしてもいいですよね」と迫る。今後三角関係はどうなるのだろうか。
今日放送の「純情きらり」では井坂俊哉の出演は山長の主人の臨終シーンのみ。台詞はなく、主人の死を知って泣いているだけだ。しかし、井坂君は高島キヨシとして次週予告のナレーションを担当した。来週も井坂君の出番があり、面白い展開になりそうだ。
今日放送の連続テレビ小説「純情きらり」 に久しぶりに井坂俊哉が出演した。井坂君演じる高島キヨシは松井達彦(福士誠治)に音楽はやめて、家業を継ぐように言った。しばらく岡崎でのシーンが続くから、井坂君の出番もまたあるだろう。
10月28日DVD等が発売予定の「幻星神ジャスティライザー スーパーバトルメモリー」には総集編だけでなく新たな撮り下ろしの部分があり、この部分では井坂俊哉は坊主頭で出演していることがわかった。上記の東宝のウェブサイトには本人のコメントが載っている。
昨夜放送された「スポーツマンNo.1決定戦」に井坂俊哉が出場した。Ultimate GuysとMonster Boxはまずまずの結果だったが、大きな玉を取り合うSpin Offは2回戦で敗退、Quick Muscle(腕立て伏せ)は失格と、後半は振るわず、この時点で総合12位となり脱落、Final Runに進むことはできなかった。どうやら井坂君は特撮ヒーロー枠で今大会に出場したらしく、身体能力がずば抜けていいというわけではないようだ。
「週刊ザ テレビジョン」39号(9月24-30日号)26ページによると、井坂俊哉が9月28日(水)TBS系列で午後9時から放送される「スポーツマンNo.1決定戦」に出場するという。記事には出場者全員の集合写真が載っていて、これを見ると井坂君はまだ坊主頭だ。
昨夜放送された「零のかなたへ」について、我々の関心に沿うことに限って言及することにしよう。まず、メイキングでは山口智充の台詞を変えるところで泉ピン子が発した言葉から、池内博之はこのドラマを収録していたスタジオの隣りにあるスタジオでも別の仕事をしていたことがわかる。この仕事がどういうものなのかはわからない。次に、メイキングでは池内君のインタビューもある。このインタビューで池内君はこの作品は台詞がよく、感動したり考えさせられたりする台詞が多いと語り、心に響いた台詞として田代誠(山口智充)の「今を楽しもう」というのを挙げている。
さて、本編で特に印象の残るシーンを挙げれば、まず前半だけ登場の米谷少尉(井坂俊哉)が出撃前に夜通し挑戦を続けて遂に逆上がりができるようになるシーン。次に、寺川中尉(池内博之)が1人上半身裸で日本刀を振るうシーン。それから、出撃前夜寺川が岸田中尉実は漫才師の田代誠と100メートル競走をした後、泣きながら本心を打ち明けるシーン。
池内君は青年将校の役が様になっていたと思う。そして、これまでに時代劇の経験があったとはいえ、日本刀をうまく操っていたことには感心した。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日の午後放送された「零のかなたへ」のメイキング番組を見て、今夜放送されるこのドラマには井坂俊哉も坊主頭で出演していることがわかった。井坂君は特撮情報誌Newtype THE LIVE9月号に載っている「ジャスティライザー」出演者の対談で戦争ドラマ撮影のために最近坊主頭にしたと語っていたが、この戦争ドラマが「零のかなたへ」だったというわけだ。井坂君は映画「零」で特攻隊兵士の役を演じているが、今回も同様の役のようだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
特撮情報誌Newtype THE LIVE9月号に載っている「ジャスティライザー」出演者の対談記事によると、井坂俊哉が最近坊主頭になったのは戦争ドラマ撮影のためだという。ドラマのタイトルは不明。本人は坊主頭が似合っていないと思っていて、撮影が終わったら元の髪型に戻したいそうだ。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
井坂俊哉が特攻隊兵士・横山の役で出演している映画「零」(2003年製作)をビデオで見た。この作品で井坂君がドラム缶の風呂に入っている長谷川(杉浦太陽)のそばにいるシーンがあるが、このシーンで彼は白いフンドシ1丁という格好だ。しかも、この格好でサッカーのリフティングもする。「ジャスティライザー」出演者として受けたインタビューの記事によると、中学生のときジュビロ磐田ジュニアユースに所属していて、高原や小野がチームメイトだったという。どうりでうまいはずだ。なお、このシーンでは前後両方からのショットがある。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
7月10日放送の「世界ウルルン滞在記」を見て驚いた。井坂俊哉が坊主頭で登場したのだ。井坂君は現在テレビ東京系列で土曜日朝放送中の「幻星神ジャスティライザー」では長髪にしているのであまり関心がなかったのだが、あの放送を見て初めて今は坊主頭にしていることを知り俄然興味を持った。しかも、あの放送で彼はハーフパンツを下げて赤いフンドシをはいているのを見せつけていた。赤フン姿なんて、「早乙女タイフーン」第9話以来ではないか。「早乙女タイフーン」の時は坊主頭の漁師役で結構好きだった。彼の今後の活躍に期待する。
幻星神ジャスティライザー(東宝)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント